桐で販売管理
|   |   |   |
![]() |
ソフトは仕事にあわせる  販売管理の市販パッケージを購入されて、その多機能さに驚かれると思います。 何でもできるようで肝心なことができない。そう感じたら、オーダーメードの ソフトをご検討下さい。◇印刷業:品名が「○○××・・・報告書」と長く文字がはみ出る。 ◇米穀業:重量単価、容量単価、袋単価など一品で複数単価。 ◇木材店:材積計算のための寸法入力、石単価と立米単価あり。 ◇事務機:客先部署別に契約単価、前回納入単価を呼び出す。 ◇建材業:現場別にページ分け請求書発行、支払いは本社一括。 等々。いろいろな業種に対応してつくっています。 |
|
ともかく入力の手間を省く  納品書を記帳(入力)するためには、事前に顧客や商品の登録が必要です。 そんな面倒なことはイヤだというユーザーのために、記帳の際に 入力された顧客や商品を保存して、顧客台帳と商品台帳を自動作成しています。 顧客コードも番号ではなく、読みと氏名でつくります。鞄c中商事なら 「たな:鞄c中商事」を顧客コードにします。呼び出すときは、「た」と入力するだけで、 一覧から選択できます。お客様が個人で同姓同名が多いときは、さらに電話番号をつなげて 顧客コ−ドにします。商品はメーカーコードを利用します。 ともかく入力の楽な方法とコード体系をユーザーの要望に合わせてつくっています。 |
![]() |
|
![]() |
一度登録したデータはとことん利用する  伝票発行や作業報告などエクセルで毎日同ような作業を繰り返しているなら、 データベースでもっと簡単に処理できます。ワードやエクセルで文書をため込んでも、 所詮は一人の机の引き出しにあるだけ。これをLANでつなぎ全体で利用できれば、 無駄な事務処理を減らし、かつ意志決定がすばやくできます。 それでは、そのシステムをどうやって用意するのか。市販のアプリケーションで間に合えば いいのですが、意外に多くの企業が独自のシステムを構築しています。 伝票様式や記載項目は業種と規模によって千差万別、業務内容に合わせて作るほうが 使いやすいからです。機能の多さよりも、まず使い勝手です。 弊社では、お客様と相談しながら使いやすいソフトウェアを作成しています。 |
|




