日本語データベース桐でソフト開発 | ||
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  日本語データベース「桐」が管理工学研究所から発売 されたのが1986年。今年で23年目です。それまでN88BASICやDBaseUやCOBOL でつくっていたお客様のプログラムを一気に「桐」に書き換えました。 制御システムも画面は桐、制御はBASICの組み合わせで作りました。それほど使い勝手 がよかった。今でこそ、MSアクセスよりマイナーな製品になっていますが、まだまだ 国産データベースの「桐」を使い続けます。管理工学(研)の命あるかぎり。 なんといってもプログラムコード(桐で一括処理と呼ぶ)が日本語のため視認性 が良くメンテナンスが容易な言語です。お客様の変更依頼にも簡単に応えられる。 プログラムは作って終わりではなく、お客様の変化に合わせて常に修正を求め られるのが宿命です。「桐」を使ったソフト開発のご用命を承ります。 桐タンスと桐ゲタは扱っておりません。 | |
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パソコン管理者の悩みを解決 | ||
|   パソコンが立ち上がらない・ハードディスクが読めない・動作が遅い・ 時々ハングアップ して動かない等々。最近は、本人が何もしていないのに 動作が遅くなったというケースが増えています。原因は、スパイウェア、Windows アップデートによるアプリケーションの不整合、不要なメモリー常駐ソフト、 最後に機材故障、などが考えられます。パソコンの型式・OSのバージョン等を確認のうえ ご連絡下さい。動作が遅いので買い換えようかと思ったとき、 ちょっと待ってください。 パソコン本体の入替えで済めばいいのですが 、現在のシステムとデータの移し替えは意外に 手間がかかります。メモリーの増設、 さらに簡単な高速化チューニングでまだまだ使える 場合もありますので、 是非ご検討下さい。 | ![]() |
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パソコンシステム構築のおすすめ | ||
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  伝票発行や作業報告などエクセルで毎日同ような作業を繰り返しているなら、 データベースでもっと簡単に処理できます。ワードやエクセルで文書をため込んでも、 所詮は一人の机の引き出しにあるだけ。これをLANでつなぎ社内全体で利用できれば、 無駄な事務処理を減らし、かつ意志決定がすばやくできます。 それでは、そのシステムをどうやって用意するのか。市販のアプリケーションで間に合えば いいのですが、意外に多くの企業が独自のシステムを構築しています。 伝票様式や記載項目は業種と規模によって千差万別、業務内容に合わせて作るほうが 使いやすいからです。機能の多さよりも、まず使い勝手と、使い物になるかどうかです。 弊社では、お客様と相談しながら「痒いところに手が届く・・・痒くないとこまで 掻いてしまう」パソコンソフトを作成しています。 | |
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